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7月30日(木)、ひたちなか市ワークプラザ勝田にて、昨年に続き「ユニセフのつどい」を開催しました。県ユニセフ協会が主催し、15の協力団体(県生協連、いばらきコープ、パルシステム茨城
栃木、茨城大学生協協力)と共に、遊びながら世界の問題について学びながらユニセフの取り組みを知ってもらう貴重な1日となりました。参加は281人。
いばらきコープは牛乳パック工作、パルシステム茨城 栃木はくるくるかざぐるまとけん玉づくり、茨城大学生協
学生委員会は保冷材から消臭剤づくりでブース出店をし、どのブースも親子の笑顔で溢れてました。県ユニセフ協会では、ユニセフ国際協力コーナー、コイン仕分けや体験コーナー、ユニセフすごろくゲームコーナーを行い、ユニセフの活動を知ってもらいました。他の協力 団体もさまざまな企画で出店しました。


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